2ntブログ

Sometimes sexual frustration explodes

2020.09.06.Sun.12:00
お久しぶりです。
現在、普段の生活では性的行為がほぼ無く、ツイッターで他の皆様の活動を拝見している程度ですが、時折無性に、猛烈に、性欲が沸騰してきて、対応に困る事があります。
性的行為を引退したJには相談出来ませんし、相手をしてくれるような他の誰かがいるわけでもない。
そもそも、私は未だにJ以外の女性を抱くという行為に一種の背徳感を感じていて、新しいパートナーを探せていないんですね。
それだけ、私がJに性的な部分を依存していた、ということなのでしょう。

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自分の性癖がかなり特殊な事は理解しています。
Jがそれを全て受け入れてくれた最初の女性なのですが、そんな女性はもう二度と現れないような気がしているのですね。

『前を向いて生きていない』

と言われれば、確かにその通りなのですが、こういった事はなかなか表には出し辛い事も経験上理解しています。
とはいえ、時折襲ってくる猛烈な性欲の嵐はなかなか避けがたく、つい過去のJとのプレイを思い出し、妄想に励んでしまいます。

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Jの下草の無い無毛の丘に舌を這わせて、秘裂に隠れる花芯を探します。
優しく花弁を押し広げて秘芯を見つけ出すと、唇で啄んだり、舌で転がしたりして紅く充血させます。
真っ赤なルビーのように艶やかに美しく輝く秘芯が硬く充血した頃合いを見て、甘く噛んだり、吸ったりします。
この頃になると、花弁の奥から豊かな蜜が溢れ出てくるので、それを舌で掬い取り、更にその奥に舌を差込んで、その甘露を味わいます。
耳に心地良いJの喘ぎ声をBGMにして、彼女を味わうこのひと時は至福です。

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いくら特殊な性癖の持ち主だとはいえ、いつもいつも激しい責めばかりではありません。
時には優しく慈しむのも良いものです。縄や鞭、蝋燭や針の出番が無い日もそれなりにありました。
柔らかいJの身体を抱きしめる心地良さが忘れられない・・・。
やはり、私は過去に縛られているのかもしれませんね。